自宅で六厘車が食べられる!
六厘車のラーメン、一度食べると病みつきになる中毒性が話題ですが、なんとご自宅で並ばずに味わえるようになりました! 六厘舎のラーメンは一度食べるのも一苦労で、実店舗は100人以上が並ぶ人気行列店。平日を狙っても2時間待ちは覚悟しなければなりません。 現在の東京つけめんブームの火付け役としても有名ですが、六厘車の勢いは以前衰えず、「TOKYO1週間ラーメン・オブ・ザ・イヤー」2006年度と2007年度には最優秀賞、2008年度には優秀賞を獲得、「キャリア公式サイト超らーめんナビ」でも人気投票堂々の1位にランクインしています。当然行列は消えそうにありません。 ですから、ついにお取り寄せつけめんを販売開始以降、既に30万食を売り上げています。六厘車のラーメンはベースに豚骨や鶏がらなど、動物系の素材を大量に煮込みながら、煮干、鯖節、鰹節など魚介系の風味も引き立て、バランス力も抜群。 特注の極太麺のコシと弾力を味わいたい、と切望するラーメンファンも後を絶ちませんが、麺とスープはもちろん六厘車本店舗で大人気の特性スープ割りも付いている豪華さで、お値段2362円(3食入り)です。 お一人さま2セットまでの限定販売になりますから、是非一度ご賞味下さい。
伝説のラーメン屋!六厘車のつけ麺
六厘車は品川に本店舗を構える伝説のラーメン屋です。 連日の行列は度々テレビや雑誌でも取り上げられていますが、店主は東池袋大勝軒で修行した三田遼生。東京つけめんブームの先駆け店六厘車は現在通信販売業務も開始し、八重洲のラーメンストリートに出店して巣鴨に兄弟店もオープン。 噂の極太つけめんを賞味したお客さまは、実店舗と合わせてトータル45万人突破! 「ガサツで荒々しい男らしいつけめん」をキャッチコピーに、六厘車のつけだれは動物系魚介系ミックスの「超」がつく濃厚スープ。 老舗製麺所「浅草開化楼」でつくる特注の「傾奇御麺(かぶきごめん)」は「規格外の麺」と評価され、常識を超える弾力とコシを維持しながら、風味が切れる絶品の極太麺です。


